柴犬の元太から見た日常を楽しくお伝えします♪

ここのところ、ブログを更新する暇もなく、バタバタとした日々を過ごしている。

その間もおいらは変わりなく元気なのでご安心を。

忙しい合間にも


          新しい風呂敷を被ってみたり

          いろいろ (7)


          お家deシャンプーしたり

          いろいろ (6)


          新しい靴を履いてみたり

          いろいろ (5)

       
          虹の橋のお友達が増えたり

          いろいろ (4)


          お休み返上して、イオンモールでイベントに出たり

          いろいろ (3)


          イベント終わりにモール内をウロウロしてつい買ってしまった
          柴シールで着飾ったり

          いろいろ (2)


          八日市商店街のチラシ作成に携わったり

          いろいろ (1)


そんなこんなで、5月決算の棚卸しの集計がまだできてなく、今日中に終わらせたい母ちゃんである。←今ここww

そんな中、ずっと前から地味に・・・いや、派手に水漏れしていたお店の方の水漏れがここにきて酷くなり、やむなく工事に取り掛かることになった。。

ま、この工事がきっかけでまた一歩前へ進むことになるんだけど。

ちゅうことで、棚卸しの集計が終わったら、7月の鳥羽のイベントに向けての作品作りに集中しなければ。

とにかく体調に気を付けて頑張ろう(`・ω・´)




先ほど、小林麻央さんの訃報を知った。

ずっとブログを拝見していただけに残念でならない。

ご冥福をお祈りいたします。





                今日もご訪問くださりありがとうございました(*^_^*)



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2017.06.23 / Top↑
先日、こちらで紹介した「みんなで繋ごう友達の輪」

1000人繋がった後も、お待ちいただいていたお友達みんなを繋げたら最終的に1220人のお友達が繋がった。

今、この友達の輪を何かの形にして、みなさんのお手元に届けることができたらなと考えております。


そして、新たなプロジェクト。

「虹の橋のお友達」をスタートさせた。

         
        虹の橋


すでに虹の橋を渡ったお友達を好きだったものと一緒に描いていくと言うものだ。

このプロジェクトは、これからの母ちゃんが目指すものへの伏線にもなっていると言ってもいいかもしれない。

きっと今の母ちゃんにしかできないことで、今の母ちゃんだからこそできるものなんだと。

ブログより先にSNSで募集したら、既に数えきれないほどのお友達が参加してくださっている。

それだけたくさんの子達が虹の橋を渡ったと言うことでもある。

できれば増えて欲しくはないけれど、このプロジェクトに関しては終わりがない。

虹の橋のお友達を描くにあたり、その子達が虹の橋を渡った時の年齢、好きだったもの、心に残るエピソードなど聴かせて頂き、その想いも一緒に描かせて頂いている。

中には懸命に重い病と闘っていた子や、1歳に満たない若さで虹の橋を渡った子など、画像と共に送られてくるメッセージを読むだけで涙が溢れる。

悲しいけれど、こうしてお友達を描くことで、少しでもご家族の心が和まれるのならずっと続けていきたいなと。

虹の橋のお友達。

この先、いつかおいらが虹の橋を渡った時も、母ちゃんはおいらを描いてくれるだろうか。

と、ふとそんな事を思うだけで泣きそうになる。



このブログを読んでくださってるお友達さんもよろしければご参加くださいませ。

画像(できれば全体が写っているもの)と一緒に、お名前、虹の橋を渡った時の年齢、好きだったものや好きだったことなどお聞かせください。

母ちゃんが心を込めて描かせて頂きます。




           最近、お散歩の帰りになると元気がなくなる元太。
           疲れるのかな?それでもお散歩は大好きなんだよね。

           元太散歩2017-613




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2017.06.13 / Top↑
今朝のこと。

お散歩の帰り道、道路一面にたくさんの白い綿毛が風に舞っている。

何気にふと見た先に一羽のカラスが何かをついばんでいる。

嫌な予感がして眼を逸らす。

が、一瞬見えたツバメらしき羽根が脳裏に焼き付く。

フワフワの白い産毛のような綿毛・・・おそらく巣立ちをして間もないツバメの子だったのだろうか。

弱肉強食。

自然の摂理とは言え、何と残酷なものなのだろう。

襲われている場面に出くわさなかったことがせめてもの救いだと言い聞かせる。

つい先日も近所の屋根の上でカラスが数羽群がって鳴いており、その周りを親ツバメがカラスに立ち向かうべく、果敢に飛び回っている光景を見た。

親が命を懸けて守る命。

だけど、その命も独り立ちした瞬間から自分自身で守っていかなければならない。

あらゆる恐怖や困難と向き合いながらたった一人で生きてゆかなければならないのだ。

そんな子達が世の中にどれほどいることか。

強くなければ生きていけない自然界。

もし、おいらだったら・・・・一日も生きていけないかもしれないな (´;ω;`)




         今日のことば
         今日のことば2017-608



         元太は父ちゃんと母ちゃんがずっとずっと守っていくからね。

         元太お店2017-608




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2017.06.08 / Top↑
このたび、せせらぎの郷での心書講師において、細かい打ち合わせなど取り仕切ってられるナカDさん。(推定60歳代、男性)

初めて打ち合わせさせて頂いた時から「・・・・・・なんかこいつ苦手( ̄ェ ̄;)」と感じていた母ちゃん。

案の定、ナカDさんと話をしていてもどうにも噛み合わず、母ちゃんに質問しておきながら話しを聞こうとせず、自分の思いばかりを延々とお喋りになり、意思の疎通があってはならないと、メールアドレスも電話番号も教えてあるにも関わらず、密なコンタクトもないまま勝手に話を進めていくナカDさん。

初めの打ち合わせ後、しばらくして心書教室参加者募集についての案内が一通送られてきた。

中を見ると、初めにお願いしていた内容と違っているではないか。

すぐさまナカD(すでに呼び捨てww)に電話をする。

「すみませんが、募集人数10名てお伝えしてましたよね?このお知らせ見ると20名てなってるんですけど。一人で20名も見る事できないとお伝えしたはずですが。本来ならこうした募集の案内を出す前に、講師の人に最終確認してもらうのが筋ではないですか?他の講師の皆さんにはちゃんと確認とってられるんですか?」

一気にまくしたて電話を切る母ちゃん。

しばらくして、慌ててナカDがやってきた。

汗を拭き拭き「すみませんでした。なにぶん初めてで不慣れなものでして・・・それでその、言い訳ではないのですが、自分の中では確認しようと言うつもりでいまして・・・・」と、ツラツラと言い訳をするナカD。

言い訳ではないのですがと言ってる時点で言い訳しとるやないの。

自分の中でそうするつもりでいたのなら、なぜそうできなかったのか。

明らかに母ちゃんより年上であろうナカDに説教する母ちゃん。

「以降気を付けます」と言って帰っていったけれど、やはり人の話をきちんと聞いていなかったナカD。

心書教室をするにあたり、「落書き帳と、インクを補充できるタイプの筆ペンを用意してもらってください」と何度も言っていたにも関わらず、当日になってみると、言われたものが用意されておらず、落書き帳の代わりにコピー紙が配られ、母ちゃんが万が一のためにと予備に持ってきていた筆ペンで事なきを得ると言う不測の事態に。

教室が終わってから我慢できずにナカDに注意する母ちゃん。

「この間、最終確認のメール送りましたよね?これとあれと必ず用意してもらって、当日は不備のないようお願いします!て。ちゃんと眼を通してられるんですか??」

怒られると決して眼を見ようとしないナカD。

もうこの時点で母ちゃんのナカDに対しての信頼は一切なくなっていた。

年間を通してスケジュールが組まれているので、後2回ほど心書の講師として呼ばれることになっている。

そのたびにまた、ナカDとこんな風に揉めることになるのだろうか。

そう思うだけで気が重くなる。

以前は銀行員だったと言うナカD。

人と一緒にお仕事をすると言う事がどういう事か、銀行では学んでこなかったのだろうか。

いずれにしても、次回からは速やかに事が運ぶようにと願うばかりだ。

ナカDよ、頼むでほんま( ̄ェ ̄;)




          今日のことば
          今日のことば2017-530



          人とお仕事するって大変どすなあ

          元太お店2017-530




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2017.05.30 / Top↑
26日(金)と28日(日)は、郊外から外れた山の中にある「せせらぎの郷」と言うところで心書の講師としてのお仕事があった。

初めての場所で道に迷うのではないかと不安だったけど、いつも母ちゃんのことをまるで母のように見守ってくれているNさんがアシスタントとして同行してくれたので本当に助かった。

本来は26日だけの予定だったのが、急遽28日もお願いしますと担当のN出さんから連絡があり、結局2日間することに。

そして、2日間講師をして気づいたことがある。

初日の26日は、せせらぎの郷から生徒さんを募集して「心書を習いたい!」と言う人を対象にしていたので、皆さん真剣に文字を書かれ、母ちゃんの言葉一つひとつに耳を傾けてられるのがわかり、充実した2時間を過ごすことができた。

授業の最後に「楽しかったですか?」と聞くと皆さん声をそろえて「楽しかったです(*^_^*)」と笑顔で答えられていたのがとても嬉しかった。

この心書の授業は、年間を通して何度かあるのでそれもまた楽しみである。

そして28日は、市内のとある町内のなんちゃら会の集まりで、せせらぎの郷で温泉に入ったり、お食事の合間に体験してみようと言うものだった。

体験教室と言う軽いノリのせいか、10名ほどの参加者さんは初めから集中力がなく、途中でタバコを吸いにふらりといなくなったり、高齢のおばあちゃんは、少し文字を書いては「は~~~~、疲れた・・・・」と筆を置いては寝そうになったり、文字を書くのに飽きた人はお隣でやってるグラスアートの教室を見に行ったり、勝手に教えていないことをやり始めたり・・・と、とにかく自由な人ばかりで最後までまとまりのない2時間となった。(正確には2時間もかからなかったんだけど)

母ちゃんのモットーは「楽しく心書に触れてもらうこと」だから、楽しくないのに書いてもらっても意味がないので、「文字を書くのが楽しくなくなったら休んでもらっていいですよ」と声をかける。

・・・・・・・アシスタントとして同行してくれたNさんもあまりのまとまりのなさにうっすら怒りさえ覚えていたほどである。

母ちゃん自身、こんな授業は初めてである( ̄∀ ̄;)

どんな生徒さんであっても、講師を引き受けた以上、中途半端なことはできない。

こっちも真剣に教えているのだから、できれば真剣に学んで頂きたいものである。

しかもいいお年の方々ばかりなのに・・・。

次回からこの町内から講師の依頼があってもお断りさせて頂いてもいいのではないかと思ったり。

まあ、いい勉強をさせてもらったと思えば腹も立たないか。

・・・・ふっ。




            今日のことば
            今日のことば2017-528



            26日の心書教室の様子。
            皆さんとても真剣に取り組まれてました。

            心書講師2017-526


            疲れて帰って来た母ちゃんに出血大サービスどす♪

            元太自宅2017-526




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2017.05.29 / Top↑