柴犬の元太から見た日常を楽しくお伝えします♪

このたび、せせらぎの郷での心書講師において、細かい打ち合わせなど取り仕切ってられるナカDさん。(推定60歳代、男性)

初めて打ち合わせさせて頂いた時から「・・・・・・なんかこいつ苦手( ̄ェ ̄;)」と感じていた母ちゃん。

案の定、ナカDさんと話をしていてもどうにも噛み合わず、母ちゃんに質問しておきながら話しを聞こうとせず、自分の思いばかりを延々とお喋りになり、意思の疎通があってはならないと、メールアドレスも電話番号も教えてあるにも関わらず、密なコンタクトもないまま勝手に話を進めていくナカDさん。

初めの打ち合わせ後、しばらくして心書教室参加者募集についての案内が一通送られてきた。

中を見ると、初めにお願いしていた内容と違っているではないか。

すぐさまナカD(すでに呼び捨てww)に電話をする。

「すみませんが、募集人数10名てお伝えしてましたよね?このお知らせ見ると20名てなってるんですけど。一人で20名も見る事できないとお伝えしたはずですが。本来ならこうした募集の案内を出す前に、講師の人に最終確認してもらうのが筋ではないですか?他の講師の皆さんにはちゃんと確認とってられるんですか?」

一気にまくしたて電話を切る母ちゃん。

しばらくして、慌ててナカDがやってきた。

汗を拭き拭き「すみませんでした。なにぶん初めてで不慣れなものでして・・・それでその、言い訳ではないのですが、自分の中では確認しようと言うつもりでいまして・・・・」と、ツラツラと言い訳をするナカD。

言い訳ではないのですがと言ってる時点で言い訳しとるやないの。

自分の中でそうするつもりでいたのなら、なぜそうできなかったのか。

明らかに母ちゃんより年上であろうナカDに説教する母ちゃん。

「以降気を付けます」と言って帰っていったけれど、やはり人の話をきちんと聞いていなかったナカD。

心書教室をするにあたり、「落書き帳と、インクを補充できるタイプの筆ペンを用意してもらってください」と何度も言っていたにも関わらず、当日になってみると、言われたものが用意されておらず、落書き帳の代わりにコピー紙が配られ、母ちゃんが万が一のためにと予備に持ってきていた筆ペンで事なきを得ると言う不測の事態に。

教室が終わってから我慢できずにナカDに注意する母ちゃん。

「この間、最終確認のメール送りましたよね?これとあれと必ず用意してもらって、当日は不備のないようお願いします!て。ちゃんと眼を通してられるんですか??」

怒られると決して眼を見ようとしないナカD。

もうこの時点で母ちゃんのナカDに対しての信頼は一切なくなっていた。

年間を通してスケジュールが組まれているので、後2回ほど心書の講師として呼ばれることになっている。

そのたびにまた、ナカDとこんな風に揉めることになるのだろうか。

そう思うだけで気が重くなる。

以前は銀行員だったと言うナカD。

人と一緒にお仕事をすると言う事がどういう事か、銀行では学んでこなかったのだろうか。

いずれにしても、次回からは速やかに事が運ぶようにと願うばかりだ。

ナカDよ、頼むでほんま( ̄ェ ̄;)




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          人とお仕事するって大変どすなあ

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2017.05.30 / Top↑