柴犬の元太から見た日常を楽しくお伝えします♪

7月に入り梅雨も本格化し、蒸し暑い日々が続いており、おいらはちょいとバテ気味である。

そして、この7月と言うのが母ちゃんにとっては毎年鬼門月となってるのかあまり良いイメージがない。

今回も日にちが一週間ずれて、イベントとお店の工事の日が重なったり、NPOメンバーの歓送迎会のタイミングがことごとく悪かったり、やはりこの7月のスタートも何かと気になるスタートとなった。

しかし、そんなマイナスなことばかり言ってる場合ではない。

母ちゃんにとっての大事なイベントがいよいよ来週へと迫ってきており、母ちゃんの心も落ち着かなくなってきた。

あれからイベント用の作品作りも思うように進まず、焦りまくりの母ちゃんだけど、ここまで来たら仕方がない。

母ちゃんの腕一本で勝負しようじゃないか( ̄‥ ̄)←初めからそれがメインのイベントじゃね?ww

とにかくこの1ヶ月、何事もなく無事に過ぎてゆきますように・・・ただそれだけを願う。

梅雨と台風で豪雨になったりしてますが、皆さんもくれぐれもお気を付けくださいませ。



         暑い時期限定、満面の笑顔の元太ww
        
         元太散歩2017-704


         なんやかんやで「虹の橋のお友達」もこんなに増えました。

         虹の橋




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2017.07.04 / Top↑
ここのところ、ブログを更新する暇もなく、バタバタとした日々を過ごしている。

その間もおいらは変わりなく元気なのでご安心を。

忙しい合間にも


          新しい風呂敷を被ってみたり

          いろいろ (7)


          お家deシャンプーしたり

          いろいろ (6)


          新しい靴を履いてみたり

          いろいろ (5)

       
          虹の橋のお友達が増えたり

          いろいろ (4)


          お休み返上して、イオンモールでイベントに出たり

          いろいろ (3)


          イベント終わりにモール内をウロウロしてつい買ってしまった
          柴シールで着飾ったり

          いろいろ (2)


          八日市商店街のチラシ作成に携わったり

          いろいろ (1)


そんなこんなで、5月決算の棚卸しの集計がまだできてなく、今日中に終わらせたい母ちゃんである。←今ここww

そんな中、ずっと前から地味に・・・いや、派手に水漏れしていたお店の方の水漏れがここにきて酷くなり、やむなく工事に取り掛かることになった。。

ま、この工事がきっかけでまた一歩前へ進むことになるんだけど。

ちゅうことで、棚卸しの集計が終わったら、7月の鳥羽のイベントに向けての作品作りに集中しなければ。

とにかく体調に気を付けて頑張ろう(`・ω・´)




先ほど、小林麻央さんの訃報を知った。

ずっとブログを拝見していただけに残念でならない。

ご冥福をお祈りいたします。





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2017.06.23 / Top↑
先日、こちらで紹介した「みんなで繋ごう友達の輪」

1000人繋がった後も、お待ちいただいていたお友達みんなを繋げたら最終的に1220人のお友達が繋がった。

今、この友達の輪を何かの形にして、みなさんのお手元に届けることができたらなと考えております。


そして、新たなプロジェクト。

「虹の橋のお友達」をスタートさせた。

         
        虹の橋


すでに虹の橋を渡ったお友達を好きだったものと一緒に描いていくと言うものだ。

このプロジェクトは、これからの母ちゃんが目指すものへの伏線にもなっていると言ってもいいかもしれない。

きっと今の母ちゃんにしかできないことで、今の母ちゃんだからこそできるものなんだと。

ブログより先にSNSで募集したら、既に数えきれないほどのお友達が参加してくださっている。

それだけたくさんの子達が虹の橋を渡ったと言うことでもある。

できれば増えて欲しくはないけれど、このプロジェクトに関しては終わりがない。

虹の橋のお友達を描くにあたり、その子達が虹の橋を渡った時の年齢、好きだったもの、心に残るエピソードなど聴かせて頂き、その想いも一緒に描かせて頂いている。

中には懸命に重い病と闘っていた子や、1歳に満たない若さで虹の橋を渡った子など、画像と共に送られてくるメッセージを読むだけで涙が溢れる。

悲しいけれど、こうしてお友達を描くことで、少しでもご家族の心が和まれるのならずっと続けていきたいなと。

虹の橋のお友達。

この先、いつかおいらが虹の橋を渡った時も、母ちゃんはおいらを描いてくれるだろうか。

と、ふとそんな事を思うだけで泣きそうになる。



このブログを読んでくださってるお友達さんもよろしければご参加くださいませ。

画像(できれば全体が写っているもの)と一緒に、お名前、虹の橋を渡った時の年齢、好きだったものや好きだったことなどお聞かせください。

母ちゃんが心を込めて描かせて頂きます。




           最近、お散歩の帰りになると元気がなくなる元太。
           疲れるのかな?それでもお散歩は大好きなんだよね。

           元太散歩2017-613




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2017.06.13 / Top↑
今朝のこと。

お散歩の帰り道、道路一面にたくさんの白い綿毛が風に舞っている。

何気にふと見た先に一羽のカラスが何かをついばんでいる。

嫌な予感がして眼を逸らす。

が、一瞬見えたツバメらしき羽根が脳裏に焼き付く。

フワフワの白い産毛のような綿毛・・・おそらく巣立ちをして間もないツバメの子だったのだろうか。

弱肉強食。

自然の摂理とは言え、何と残酷なものなのだろう。

襲われている場面に出くわさなかったことがせめてもの救いだと言い聞かせる。

つい先日も近所の屋根の上でカラスが数羽群がって鳴いており、その周りを親ツバメがカラスに立ち向かうべく、果敢に飛び回っている光景を見た。

親が命を懸けて守る命。

だけど、その命も独り立ちした瞬間から自分自身で守っていかなければならない。

あらゆる恐怖や困難と向き合いながらたった一人で生きてゆかなければならないのだ。

そんな子達が世の中にどれほどいることか。

強くなければ生きていけない自然界。

もし、おいらだったら・・・・一日も生きていけないかもしれないな (´;ω;`)




         今日のことば
         今日のことば2017-608



         元太は父ちゃんと母ちゃんがずっとずっと守っていくからね。

         元太お店2017-608




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2017.06.08 / Top↑
このたび、せせらぎの郷での心書講師において、細かい打ち合わせなど取り仕切ってられるナカDさん。(推定60歳代、男性)

初めて打ち合わせさせて頂いた時から「・・・・・・なんかこいつ苦手( ̄ェ ̄;)」と感じていた母ちゃん。

案の定、ナカDさんと話をしていてもどうにも噛み合わず、母ちゃんに質問しておきながら話しを聞こうとせず、自分の思いばかりを延々とお喋りになり、意思の疎通があってはならないと、メールアドレスも電話番号も教えてあるにも関わらず、密なコンタクトもないまま勝手に話を進めていくナカDさん。

初めの打ち合わせ後、しばらくして心書教室参加者募集についての案内が一通送られてきた。

中を見ると、初めにお願いしていた内容と違っているではないか。

すぐさまナカD(すでに呼び捨てww)に電話をする。

「すみませんが、募集人数10名てお伝えしてましたよね?このお知らせ見ると20名てなってるんですけど。一人で20名も見る事できないとお伝えしたはずですが。本来ならこうした募集の案内を出す前に、講師の人に最終確認してもらうのが筋ではないですか?他の講師の皆さんにはちゃんと確認とってられるんですか?」

一気にまくしたて電話を切る母ちゃん。

しばらくして、慌ててナカDがやってきた。

汗を拭き拭き「すみませんでした。なにぶん初めてで不慣れなものでして・・・それでその、言い訳ではないのですが、自分の中では確認しようと言うつもりでいまして・・・・」と、ツラツラと言い訳をするナカD。

言い訳ではないのですがと言ってる時点で言い訳しとるやないの。

自分の中でそうするつもりでいたのなら、なぜそうできなかったのか。

明らかに母ちゃんより年上であろうナカDに説教する母ちゃん。

「以降気を付けます」と言って帰っていったけれど、やはり人の話をきちんと聞いていなかったナカD。

心書教室をするにあたり、「落書き帳と、インクを補充できるタイプの筆ペンを用意してもらってください」と何度も言っていたにも関わらず、当日になってみると、言われたものが用意されておらず、落書き帳の代わりにコピー紙が配られ、母ちゃんが万が一のためにと予備に持ってきていた筆ペンで事なきを得ると言う不測の事態に。

教室が終わってから我慢できずにナカDに注意する母ちゃん。

「この間、最終確認のメール送りましたよね?これとあれと必ず用意してもらって、当日は不備のないようお願いします!て。ちゃんと眼を通してられるんですか??」

怒られると決して眼を見ようとしないナカD。

もうこの時点で母ちゃんのナカDに対しての信頼は一切なくなっていた。

年間を通してスケジュールが組まれているので、後2回ほど心書の講師として呼ばれることになっている。

そのたびにまた、ナカDとこんな風に揉めることになるのだろうか。

そう思うだけで気が重くなる。

以前は銀行員だったと言うナカD。

人と一緒にお仕事をすると言う事がどういう事か、銀行では学んでこなかったのだろうか。

いずれにしても、次回からは速やかに事が運ぶようにと願うばかりだ。

ナカDよ、頼むでほんま( ̄ェ ̄;)




          今日のことば
          今日のことば2017-530



          人とお仕事するって大変どすなあ

          元太お店2017-530




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2017.05.30 / Top↑